Windows版のXAMPPでは、PHPのタイムゾーンがベルリンになっている。
下記を設定に加えて、Apacheの再起動が必要。
・php.ini
[Date]
date.timezone = Asia/Tokyo
Windows版のXAMPPでは、PHPのタイムゾーンがベルリンになっている。
下記を設定に加えて、Apacheの再起動が必要。
・php.ini
[Date]
date.timezone = Asia/Tokyo
MySQL5.0から5.1のバージョンアップに伴って、いくつかのパラメーター名が変更になっている。
[mysqld]
[旧]default-character-set=utf8
[新]character-set-server=utf8
[mysqld]
[旧]log_slow_queries
[新]slow_query_log=on
[新]slow_query_log_file=mysql-slow.log
[mysqld]
[旧]log-long-format
[新]不要
[mysql]
[変更なし]default-character-set=utf8
CentOS6.0の最小構成でインストールした場合には、wget、ping、digなどが含まれていない。
yumでインストールする場合は下記の通り。
yum install wget
yum install bind-utils
Scientific Linux6.0のテキストインストールでは、LVMの詳細を指定できないため、GUIインストールを使用することになる。
マウスを使用して進める分には問題ないのだけれど、以下の条件を満たすとパーティーション指定画面へ進めない。
—–
1.マウスをつながない。
2.インストーラーの言語に日本語を指定する。
—–
英語を指定した場合には動作するようなので、単純にAnacondaのタブステップ指定がうまくいっていないのか。
GUIを使うときは、不精せずにマウスもつないでおきましょうということで。
プロジェクト作成時に、Windowsソケットを選択しなかった場合は、下記の対応で使用が可能になる。
/* stdfax.cpp最下部へ追加 */
#include
/* App::InitInstance()へ初期化を追加 */
// Windowsソケットの初期化
if (!AfxSocketInit())
{
AfxMessageBox(IDP_SOCKETS_INIT_FAILED);
return FALSE;
}
Nagiosでエラーが発生。
『CHECK_NRPE: Error – Could not complete SSL handshake.』
HTTPや、PINGが正常で、NRPE系のみが不調の場合には、xinetdが固まっていることが多い。
とくに、ロードアベレージが高まった後などに発現する。
突然アラートが出たら、xinetdの再起動が適当。
※allowed_hostsの設定漏れも考えられるけれど、xinetdで構築されている場合は設定不要。
Interlinkさんの上位回線切り替えで、引っ越し先のNTT PC(NTT Infosphere)さんが、輻輳。
—–
10:00 Interlink NTT PC 回線への上位切り替え開始
(http://www.interlink.or.jp/support/)
↓
11:45 Interlink 東京エリア回線切り替え完了
↓
12:29 NTT Infosphere 輻輳発生
(http://www.sphere.ne.jp/support/trouble/201008.flt:4.html)
↓
12:51 Interlink 東京エリア通信障害発生
↓
13:31 Interlink 東京エリア通信障害復旧
↓
16:00頃 NTT Infosphere 復旧予定
—–
ロードバランサーの機器交換で復旧しなければ、かなり時間がかかるとのこと。
レプリケーション設定後は、検索結果が異常に少なくなる事象がでるため、
インデックスの再構築が必要。
サーバーを止めて再構築する方法と、インデックスをDROP→CREATEする方法があるけれど、
進行状況を把握しやすい(show processlistでみてみる)ので、後者が運用しやすい印象。
alter table `テーブル名` drop index `フィールド名`;
alter table `テーブル名` add fulltext(`フィールド名`);
※再構築のうち、DROPがとても重いので、ロードバランサーから切り離しての作業が適切。
そのまま入力するとインストールが完了版。
以下、rootユーザーにて。
—–
rpm –import http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
rpm -ivh http://apt.sw.be/redhat/el5/en/i386/RPMS.dag/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
yum install gcc php-devel freetype-devel
cd ~/src
wget “http://downloads.sourceforge.net/project/ming/Development%20Snapshots/ming-0.4.0.beta4/ming-0.4.0.beta4.tar.gz?use_mirror=jaist”
tar zxvf ./ming-0.4.0.beta4.tar.gz
cd ming-0.4.0.beta4
./configure –enable-php
make
paco -D make install
php -i | sed ‘s/ /\n/g’ | grep libdir
cp php_ext/tmp/modules/ming.so /usr/lib64/php/modules/
cp -a /usr/local/lib/libming.so* /usr/lib64/
echo ‘extension=ming.so’ > /etc/php.d/ming.ini
service httpd restart
—
pacoが入っていない場合は、『make install』でok。